ガチくんに! 第427回切り抜き「ついにスト6おじリーグ開催/翔がときどのコーチ就任など」
※毎週木曜日にプロ格闘ゲームプレイヤーであるガチくんをパーソナリティに迎え、ストリートファイター6攻略企画「ガチくんに!」をTwitchとYouTubeで配信しています。レギュラー出演者はぷげら、奥村茉実。ここでは当日放送
Nextorage、最大120Gbps/240W対応のThunderbolt 5ケーブル
Nextorageは、Thunderbolt 5認証を取得したケーブル「NX-CBT12」シリーズを8月7日に発売する。ケーブル長は30cm、50cm、1mの3種類で、価格はすべてオープンプライス。
RTX 50なのに1.53kg、Panther Lakeの15.3型クリエイター向けノート「DAIV Z5」
最新CPUとGPUを搭載しても軽くて薄いノートが誕生した。マウスコンピューターは8月6日、クリエイター向けブランドの「DAIV」より、CPUにPanther LakeことCore Ultraシリーズ3、GPUにGeForce RTX 50シリーズを搭載した15.3型のクリエイタ
GMKtecのRTX 50シリーズ搭載小型ゲーミングPC、日本でも発売へ
GMKtecが7月末に発表したRyzen 9+GeForce RTX 50シリーズ搭載の小型ゲーミングPC「NEO-X1」、「NEO-X1 Pro」が、日本向けのWebサイトにも登録された。価格は前者が34万2,999円、後者が46万9,999円だ。現在入荷待
日本エイサー、Ryzen AI 7 450搭載の16型ゲーミングノート3機種
日本エイサーは8月6日、16型ゲーミングノートPC「Nitro V 16 AI」3機種を発表した。価格はオープンプライスで、実売予想価格は42万9,800円前後から。「ANV16-A71-N73Y56」と「ANV16-A71-
JAPANNEXT、1万3,480円の100Hz/フルHD IPSモニター
JAPANNEXTは8月6日、IPS液晶を採用した21.5型フルHD(1,920×1,080ドット)モニター「JN-IPS215FNS」を発売した。直販価格は1万3,480円。
「このプログラムを承認して」――人間に“嘘”をついて罠を仕掛けた最新AIの手口
AIが実在の人間にソーシャルエンジニアリングを仕掛け、オープンソースソフトウェアを通じたサプライチェーン攻撃を試みた。英国政府参加のAISI(AI Security Institute)は8月4日、AIエージェントのサイバーセキュリティ評価中に、
AI搭載の無料オフィスアプリ「GenOffice」公開。Word/Excel形式にも対応
無料で広告なしのAI搭載オフィスアプリ「GenOffice」が登場した。エージェントAIサービスを提供するGensparkがオープンソースソフトウェアとして公開したもので、WindowsおよびmacOS版が用意されている。なお、AI機能を使う場合は、Gensparkへの
Meta、大規模で複雑なソフトもコーディングできる「Muse Code」
大規模で複雑なソフトウェア開発も、人間ではなくAIが行なう時代がきた。Metaは8月5日(米国時間)、最新のコーディング向けAIモデル「Muse Spark 1.2」を搭載したターミナルベースのコーディングエージェント「Muse Code」の
音・会話も同時生成の「FLUX 3 Video」提供開始。オープンウェイト版も計画
Black Forest Labsは8月4日(独時間)、HD(720p)とフルHD(1080p)、最大20秒の出力に対応し、音声もネイティブに同時生成する動画生成AI「FLUX 3 Video」の初期バージョンを発表した。BFL APIおよび一部パートナーを通し