でっかいVAIO Type P?横長液晶が強烈なRyzen搭載モバイルノート

クラウドファンディングサイトのKickstarterにおいて、横長の13型タッチ対応液晶を搭載したノートPC「Keebmon」が出資を募っている。製品入手に必要な投資額は3,104香港ドル(約6万2,300円、メモリ/SSD別)からとなっ

"処理"も"お届け"もお待たせしません。ハイエンドRyzen & Radeonを小型筐体に収めたELSAのワークステーション [Sponsored]

映像制作や3D CGによる設計・レンダリング、科学技術計算、データ解析、そして近年ではマシンラーニングや生成AIなど、ワークステーションが担う範囲はますます広がっている。それらの領域を生業とする企業や個人に

【今すぐ読みたい!人気記事】Sandy Bridgeおじさんへ、Intel N100とかの5万円以下PCのほうが速いですよ。Windows 10からの移行先を検証 - PC Watch

とうとうWindows 10のサポートが終了した。まだがんばってWindows 10を使っているであろう人も、さすがにWindows 11への移行を考えているはずだ。特に2011年に登場したSandy Bridgeは人気があったため、このあたりのWindows 11にアップグ

【PC Watchのキーボード黙示録】キーボードにそこまでこだわらないが、今はVAIO SX14を愛用する理由【ライター石井英男の場合】

筆者が初めて購入したPC(当時はマイコンと呼ばれることも多かった)は、1983年に発売されたNECの「PC-8001mkII」だ。それから今にいたるまで、さまざまなPCを使ってきた。

【今すぐ読みたい!人気記事】ロジクール最高のマウスだったけど、“ベトベト”になるのが欠点。6年ぶりの「MX Master 4」なら期待してもいいの? - PC Watch

ロジクールから次世代フラグシップマウス「MX Master 4」が本日発売された。直販価格は2万1,890円だ。前モデル「MX Master 3」が発売されたのが2019年9月27日なので、約6年ぶりのニューモデルということになる。

AI巡るメモリ争奪戦――2026年はPC、スマホに“冬”が到来

今月のこぼれ話の冒頭でも少し触れたが、DRAMだけでなくSSDやHDDまで高騰と品薄が続いている。

4点固定でグラつかない「後付キーボードスライダー2」。Bauhutteより

ビーズはBauhutteブランドより、デスクに追加で設置できる「後付キーボードスライダー2」を発売した。価格はオープンプライスで、実売価格は幅80cmの「BHP-KN80-BK」が1万800円前後、幅100cmの「BHP-KN100

Windows 10終了による特需の反動が早くも?11月の国内PC出荷に急ブレーキ

Windows 10のサポート終了にともなう買い替え需要の反動が早くも顕在化している。

メモリ増設可能!300Hz駆動のGeForce RTX 5070 Ti搭載ゲーミングノート ~パソコン工房「LEVEL-16WR172-U7-UKSX」[Sponsored]

パソコン工房の「LEVEL-16WR172-U7-UKSX」は、GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPUと、G-SYNCに対応した300Hz駆動の液晶パネルを備える16型ゲーミングノート。ゲームを最大限に楽しみたいゲーマーのために設計されたという

WebMoney、プリペイドカードなど一部サービス終了。2026年3月で

auペイメントは2026年3月31日をもって、プリペイド型電子マネー「WebMoney」の事業をビットキャッシュへ継承すると発表した。これにともない、WebMoneyプリペイドカードなど一部のサービスは順次提供を終了する。