GEEKOM、Webで公開していたドライバにマルウェア混入で謝罪

メーカー公式が配布しているドライバに、マルウェアが混入していた――。GEEKOMは8月18日、Webで公開していた古いドライバファイルが、セキュリティスキャンツールの警告対象として検出されたことを確認したとし、削除対応するとともに公式で謝罪した。