ChromeOSが60%シェアの教育市場。Windowsはわずか10%に低下。MM総研調べ

小中学校での教育用端末の更新整備が開始されているGIGAスクール構想第2期において、GoogleのChromeOSのシェアが60%を占め、過半数を超える圧倒的なシェアとなる見通しであることが分かった。MM総研が、全国1,249の市区町村から有効回答を得た調査結果で明らかになった。