Premiere Proのエフェクトライブラリが大幅拡張。パフォーマンスや機能の強化も

Adobeは、動画編集ソフトの最新バージョン「Premiere Pro 25.5」を発表した。Film Impact製の高品質ライブラリが統合され、90種類以上の新たなエフェクトやトランジションなどが利用可能となるほか、パフォーマンスや機能面の改良も行なわれている。